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ハコブロ

箱には無秩序に日常が投げ込まれているよブログ

3月読書まとめ

漫画19冊、ラノベ5冊、その他2冊。意外とラノベ読めてなかった。もうちょっと頑張れたかなあ…。今月は京洛れぎおんが一番だったな。最高のコメディだった。
以下収納。
3月の読書メーター
読んだ本の数:26冊
読んだページ数:3044ページ

ひだまりスケッチ (5) (まんがタイムKRコミックス)ひだまりスケッチ (5) (まんがタイムKRコミックス)
ゆのも感じていたが、この空気感がいいんだよなあ。1年生ズもだいぶ慣れてきたみたいで、終始和みっぱなしでした。表紙の乃莉も可愛いけど、表紙開けた後に載ってるカラーのゆのも可愛くて、うめ先生やりよるなあと変なところで感じてしまったよ。
読了日:03月29日 著者:蒼樹 うめ
あっちこっち (3) (まんがタイムKRコミックス)あっちこっち (3) (まんがタイムKRコミックス)
伊御さんがどんどんよく分からないキャラに…。なにこの浮ついたセリフマシーン、鼻血が止まらないんですけど…。絶対に朴念仁じゃないよこの人…。
読了日:03月29日 著者:異識
真月譚月姫 8 (電撃コミックス)真月譚月姫 8 (電撃コミックス)
志貴の告白を受けてのアルクェイドの顔が可愛くてたまらん。ヒロインしてるなあ、アルク。いよいよ最終決戦と言うことで、楽しみに待っていよう。
読了日:03月29日 著者:佐々木少年
狼と香辛料 4 (電撃コミックス)狼と香辛料 4 (電撃コミックス)
無駄にいちゃいちゃしていた分だけ、最後の落ち込み方が来るね。それにしても妖精さん可愛いなあ。
読了日:03月29日 著者:小梅 けいと,支倉 凍砂
天元突破グレンラガン 5 (電撃コミックス)天元突破グレンラガン 5 (電撃コミックス)
シモン復活からニア散髪まで。とちゅうオリジナル展開が多かったけど、何の違和感もなく楽しめたよ。まさかの新ロボもあってわくわくが止まらなかったぜ。
読了日:03月29日 著者:森小太郎,GAINAX
ペルソナ4 (電撃コミックス)ペルソナ4 (電撃コミックス)
雪子救出編。ボス戦は素直に倒しても仕方ないので会話劇になってるけど、そこが良い味になってるとも思う。しかしやはりカップ麺を喰われた後のリアクションは良いなあ。
読了日:03月29日 著者:曽我部修司
未来日記 (10) (角川コミックス・エース 129-15)未来日記 (10) (角川コミックス・エース 129-15)
ここまで名脇役を演じてきていたみねねが離脱。実に悲しい散り際でした。そして秋瀬がまさかの未来日記所有者に。世界の崩壊も現れ始め、いよいよラストスパートか。
読了日:03月29日 著者:えすの サカエ
未来日記パラドックス (角川コミックス・エース 129-16)未来日記パラドックス (角川コミックス・エース 129-16)
本編でも正体不明感の強い秋瀬を中心にしたスピンアウト。そういう因果も良い物だ。ラストシーンが何を物語っているのかはまだ分からないけど、どういう未来になるのか実に楽しみ。
読了日:03月29日 著者:えすの サカエ
未来日記 (9) (角川コミックス・エース 129-14)未来日記 (9) (角川コミックス・エース 129-14)
ユッキー疑ってごめん! 覚悟完了したユッキーかっこいいよユッキー。
読了日:03月29日 著者:えすの サカエ
僕は友達が少ない〈3〉 (MF文庫J)僕は友達が少ない〈3〉 (MF文庫J)
羨ましいようでいてあまり関わり合いたくないリア充にも似たかなり残念な部活動。
読了日:03月27日 著者:平坂 読
DARKER THAN BLACK~漆黒の花 2 (ヤングガンガンコミックス)DARKER THAN BLACK~漆黒の花 2 (ヤングガンガンコミックス)
黒さんのタラシ&惚れたら不幸になるっぷりが相変わらずでたまんねえ。しかし画に迫力があるよなあ、素晴らしい。正しくDTB
読了日:03月27日 著者:岩原 裕二,BONES,岡村 天斎
WORKING!! 7 (ヤングガンガンコミックス)WORKING!! 7 (ヤングガンガンコミックス)
録音してる伊波さん可愛い。今回は小鳥遊・伊波成分が少ないなあ、なんて思ってたら最後の最後にやってくれるしね。最高だよきみら。あと佐藤さんと八千代も良い感じに進展して、もうほんとどこからも目が離せません。しかしぽぷらって恋愛成分皆無だなそういえば。やはりマスコットと言うことか…。
読了日:03月27日 著者:高津 カリノ
PSYREN-サイレン 10 (ジャンプコミックス)PSYREN-サイレン 10 (ジャンプコミックス)
カブト、朧、雨宮それぞれ身体に何かしらの異変が。飛龍はなんともないのか? おのおの別れ別れになって、いよいよ混迷を深めてきた感じ。しかし雨宮は可愛い。幸せになれ。そして通信空手最強説。
読了日:03月23日 著者:岩代 俊明
青空エール 4 (マーガレットコミックス)青空エール 4 (マーガレットコミックス)
溜めることが無いので読んでてストレスが無い。いやあ、凄いなあ。ここまでストレートに突き抜けていくとは思わなかった。みんなまっすぐだなあ…ほんと眩しいぜ。
読了日:03月23日 著者:河原 和音
テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)
流行に流されて手に取る。さすが面白かった。歴史的側面や異文化交流的な面白さとか、お風呂・温泉の再発見とかもいいけど、マンガとしてオチがついてるのがさらにいいな。猿オチとか素敵すぎた。うーん、温泉行きたい。
読了日:03月22日 著者:ヤマザキマリ
プラナス・ガール 2 (ガンガンコミックス)プラナス・ガール 2 (ガンガンコミックス)
「女好きの女が男から男奪ってどうすんだよ…」というセリフにこの作品のギルティが詰まっている。それにしても槙くん普通にかっこよすぎるわ、まじで。絆の可愛さよりも目を見張りますよ。いやでもエプロン絆はちょっとやばかった。38Pの絆とか最高ですよ。
読了日:03月22日 著者:松本 トモキ
刀語 第四話 薄刀・針 (講談社BOX)刀語 第四話 薄刀・針 (講談社BOX)
テンション上げて読んで、読み切って、思いっきりずっこけた。なんじゃこらあ。おまっ、こんなんありか……。くそっ、恐るべきは錆白兵の存在感ということか。すっかり心ときめかされてしまったぜ…。
読了日:03月19日 著者:西尾 維新
ちはやふる(8) (BELOVEKC)ちはやふる(8) (BELOVEKC)
悔しい思いを数多くして、それでも届かない星がある。名人もクイーンもあまりに高いけど、それでも求めずにはいられないんだよなあ…。
読了日:03月17日 著者:末次 由紀
羽月莉音の帝国 (ガガガ文庫)羽月莉音の帝国 (ガガガ文庫)
第六章に入った辺りから面白くなってきたので、すぐに終わってしまったところが残念。それまではどうもキャラが好きになれなくて微妙だった。なんで暴力系が二人もいるんだとか、恒太本気でうぜえ上に一人だけ役に立ってないとか…。どこかで事業失敗とかしてもう一つ二つくらい盛り上がりが欲しかったなあ。
読了日:03月16日 著者:至道 流星
京洛れぎおん(1) (ブレイドコミックス)京洛れぎおん(1) (ブレイドコミックス)
浅野さんの天才的コメディが関西弁になって超大幅パワーアップ。会話のテンポが楽しすぎる。しかし、ヒロインは相変わらずちびっ子なんだな。正体不明の敵にライバルチームとまだまだ見所いっぱいで、今後も実に楽しみです。でも願わくば月刊に! 隔月は寂しい!
読了日:03月13日 著者:浅野りん
メグとセロン〈5〉ラリー・ヘップバーンの罠 (電撃文庫 し 8-31)メグとセロン〈5〉ラリー・ヘップバーンの罠 (電撃文庫 し 8-31)
ジャージ分が足りない。しかし、面白かった。かっこよかったぜヘップバーン家の騎士。6人全員にちゃんと仕事を与えている辺り、さすがに上手いなあと関心。当分は、キャラ一人一人にスポットを当てていくことになるのかしら。楽しみ。
読了日:03月12日 著者:時雨沢 恵一
4‐2‐3‐1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書)4‐2‐3‐1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書)
日本人に足りないのは戦術理解だ、ってのはどこで書かれた言葉だったか。その言葉の意味が本書を読んでようやく理解できた。フォーメーションと戦術の関係、監督の仕事という視点に重点を置いた本書を読むことで、多少はサッカーというゲームの試合運びについて理解できたかなあとは思う。スタジアムに足を運びたくなる素敵な一冊でした。
読了日:03月09日 著者:杉山 茂樹
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらもし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
この本書自体がマーケティングとイノベーションの成果なんだろうな、素晴らしい出来でした。面白かったです。最後の正義の言葉がかっこよすぎだったよ。
読了日:03月09日 著者:岩崎 夏海
弱虫ペダル 10 (少年チャンピオンコミックス)弱虫ペダル 10 (少年チャンピオンコミックス)
表紙からしてキモかったが本編に入っても泉田はキモかった。しかしそんな泉田とのスプリント勝負まるっと一冊が、最終的にもう熱くて熱くてたまらんかった。最高。そしてオチがやっぱりキモかった。
読了日:03月08日 著者:渡辺 航
真月譚月姫 (7) (電撃コミックス)真月譚月姫 (7) (電撃コミックス)
アルクといちゃいちゃするために1巻まるまる使ってしまったでござる、という感じでウブな二人が大変かわゆうございました。ここからいよいよクライマックスということで楽しみに待っています。
読了日:03月04日 著者:佐々木少年,TYPE-MOON/ 「真月譚月姫」製作委員会 原作
ひとりぼっちの王様とサイドスローのお姫様 (メディアワークス文庫)ひとりぼっちの王様とサイドスローのお姫様 (メディアワークス文庫)
分厚かった割には試合の描写が少なく残念。しかし野球小説として一定の面白さはあったので良かった。うーん……でもやはり食べ足りない印象がぬぐえないなあ。
読了日:03月04日 著者:柏葉 空十郎

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